国内外のセラピストによる気づきと癒しのワークショップ
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ドゥワリとのインタビューより
生の変容〜まてぃ編1
生の変容〜まてぃ編2
生の変容〜まてぃ編3
生の変容〜まてぃ編4

PSYCHIC MASSAGE TRAINNING 2010 title2

今年も2010年6月よりまてぃによるサイキックマッサージ・トレーニングが日本で始まります
Psychic Massage Trainning Part 1 & Part2 in Japan 2010

2010年6月よりPart1がまてぃにより日本で開催されます。
サイキックマッサージのトレーニングは毎年、日本とイタリアで開催されています。
サイキックマッサージは、サガプリヤによって30年近く前に創始されました。
セラピーとボディワークの融合であるサイキックマッサージは、いまの時代にも全く新しいワークです。実際にこのワークを受けると、これが30年も前に発案されたとは驚きです。真実はいつの時代も変わらないことをまた、時代が彼女についてきているとさえ感じられます。まず自分の中のくつろいだ部分、健康な部分繋がっていくこと、また問題やエゴ・トラウマに入っていくときは、くつろいだ部分に戻っては、また問題に入っていくというやり方、またもし、十分その人に強さと信頼があれば、直接問題に入っていくという方法は、最近のセラピーのあり方です。そうでなければ、より問題やトラウマを強めることが理解され始めています。
またサイキックマッサージは、瞑想のスペースのシェアでもあります。問題の部分を解決したり、変えようとするのではなく、くつろぎのスペースからそこを観ていくこと。またより受け手が自分にくつろぐことで、問題が問題でなくなります。普通は、私達のエネルギーは、外側の世界に向けて分散しています。内側と外側は繋がっています。まず、内側のエネルギーに繋がってこそ、外側が自然と変わっていくのです。期待することなしに・・・
この2日間は、あなたのすべてのエネルギーをあなた自身に戻し、より深いレベルで自分自身を知るために、観照することに注ぎます。
そしてこの貴重な経験が、自分自身にくつろぎながら、他人と関わるといったような、日常生活の行動に瞑想を統合するのを助けるでしょう。またそこからのみ本当のセラピーやボディワークのシェアリングができるのです。
まず2日のインテンシブグループに参加ください。それからトレーニングに移行していくことも可能です。

 

ardスケジュール

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日 程 : 2010年6月5日(土)&6日(日)
       又は7月17日(土)&18(日) AM10:00〜PM6:00
会 場 : take it easy 早稲田2号店
参加費 : 40,000円
持参品 : シーツ2枚・オイルかクリーム
内 容 : サイキックマッサージの全般がわかります。
またトレーニングPart1の始まりでもあり、グループ終了後に移行できます。
2日間で、サイキックマッサージの全般を学びます。
※トレーニング参加には6月か7月のどちらかに参加する必要があります。

トレーニングPart1

日 程 : 7月24日(土)、25日(日)
       8月 7日(土)、 8日(日)
       8月21日(土)、22日(日)
       9月23日(木・祝)〜26日(日)
時 間 : いずれも 10:00〜18:00
会 場 : take it easy 早稲田2号店
参加費 : 238,000円

※2日間のインテンシブグループのみは40,000円
トレーニング7月24日〜9月26日まで 198,000円(Part1、12日間)
予約はこのメールに住所・氏名・電話番号を記載して送ってください。
申し込み後1週間以内に予約金2万円をお振込みください。

その後、案内状をお送りいたします。
振込み先 : 予約された方にお知らせします。
★早割 : 1か月前に予約振込みされた方は、トレーニング代19万円(8千円割引き)
サイキックマッサージ・トレーニング1&2         

2010年05月22日

ワークショップ

トレーニング2010
マスターズ・タッチ:
和尚サイキック・マッサージ・トレーニング:


人格を超えた深い存在のレベルで他者と出会うことです。ふたつの存在が出会うとき、そこには愛、広がり、満ち足りた感覚、くつろぎがあります。身体を通じてあなたは、相手の内的存在に出会うだけでなく、過去から持ち運んでいるいろんなエネルギーに出会います。なぜなら、私たちは無意識になり経験した事実を否認することで、内的存在とのつながりを切り離しているからです。

繊細なタッチと瞑想的な臨在を通してセラピストは、誰もが持っている内的存在とのつながりを、ふたたび取り戻すのを助けます。セッションの終わりには、受け手の中にある、すでに気づく用意があるものを促し、内的変容のへの道のりを喜びを持って受け入れていけることを、エナジー・リーディングをもとに、話してゆきます。
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ardサイキックマッサージ・インテンシブグループ2日間

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サイキックマッサージ・インテンシブ
日  程 : 2010年6月5日(土)&6日(日)
      又は7月17日(土)&18(日) AM10:00〜PM6:00   
会  場 : take it easy 早稲田2号店
参加費 : 40,000円
持参品 : シーツ2枚・オイルかクリーム
内  容 : サイキックマッサージの全般がわかります。
またトレーニングPart1の始まりでもあり、グループ終了後に移行できます。2日間で、サイキックマッサージの全般を学びます。
※トレーニング参加には6月か7月のどちらかに参加する必要があります。

a0306クライアントに対する自分の在り方
a0306レゾナンス・チェックやエナジーチェックの方法
a0306チャクラとは何か
a0306チャクラの役割
a0306自分のくつろいだスペースからのマッサージ方法
a0306基本のマッサージ・テクニック
a0306セッションの組み立て方
a0306瞑想(本質を伝えるガイド瞑想/osho瞑想など

この2日間だけでも、他のボディワークに応用できます。
あなたのセッションの変化に、受け手のクライアントが驚くでしょう。
またより深く学びたい方は、このインテンシブ・グループの後にトレーニング
参加できます。
その場合は、差額の198,000円をお支払いください。


■ベーシック・コース Basic Principle

このコースは、サイキック・マッサージの基礎を学びます。ボティー・ワークの経験者

対象ですが、あらゆるセッションをしている方にとっても、クライアントへの新しい次

元の働きかけを学ぶことが出来るでしょう。また、自分自身のために、瞑想の経験を深

めたい方、自分自身でいることの深みを経験したい方にも、マッサージを通じて学ぶこ

とが出来るよう、デザインされています。

ベーシック・コースで学ぶ事:

1)瞑想:受容のスペース、無為のスペース、自分自身にくつろぐこと。

2)レゾナンス(共鳴):深い瞑想の中で他者と出会う。

3)エナジーとチャクラのリーディング:直感を信頼し、使っていくこと。

4)エゴのメカニズムの理解:欲望と抵抗(キャメル、ライオン、チャイルド)

5)関係性の探索:特にセラピストとクライアントの間で起こりうる関係性をみる。

6)セッションの組み立て方:身体の中にある問題の根を探り、ワークの可能性をみる。


マスターズ・タッチ:
和尚サイキックマッサージ・トレーニングPart2:


和尚サイキック・マッサージのセッション・ギバーになるためのコースです。

★★★ サイキックマッサージ・トレーニング part2 ★★★

和尚サイキックマッサージのセッションギバーになるためのコースです。
実際のセッションを通してそのアートを学んでいきます。
  
日程 ; 2010年11月12日(金)〜14日(日)AM10:00 〜PM6:00
           11月19日(金)〜23日(祝・火)AM10:00〜 PM6:00
    
会場 ; take it easy 2号店
    (東京メトロ東西線:早稲田駅 徒歩5分)

参加費 ; 148,000円

◎Part1&2通し・1か月前予約入金 32万円(2万6千円割引き)
◎Part1&2通し・通しで受講を決定される方 33万6千円(1万円割引き)

m3Sagarpriya write;“What is Psychic Massage”........

サイキックマッサージとはふたつの存在の出会いです。
それはふたつの魂がひとつになることです。
クライアントは本質が触れられ、活気づけられるので、身体的のみならず精神的にも深いリラクゼーションを体験できます。
くつろいでいる感じ、まるで長い旅路の果てにかつて住んでいたところに帰りついたようなほっとした感じがします。
それはまさに言葉では言い表しようのない、存在の中心に根を下ろし、つながった感じです。そこではすべてが気楽で、うまくいかないことなどなにもありません。     
サイキックマッサージのセッションには三つの重要な側面があります。
第一は、足と七つのチャクラのエネルギーチェックです。クライアントの体の中に、すでに瞑想の質にチューニングしている部分を探していきます。
これらの部分は、セッションの間、じかに体に触れることで、広がるようにいざなうことで、サポートされるでしょう。
第二は、まだ魂と調和していない体の部分のサイキックリーディングです。
これらの部分は、過去の衝撃的な出来事の記憶、幼少期に課せられた条件付け、文化的環境から受けとった誤った思い込みを担っています。
セッションの中で、プラクティショナーはクライアントの自然な表現を妨げているこういった事々を話すことになるかもしれません。
第三は、サイキックマッサージそのものです。ボディワークのスキルを使って、筋肉や筋膜、関節などに閉じ込められているエネルギーに接触する新しい機会をクライアントに与えます。
こうすることで、エネルギーシステム全体が活気づけられます。
サイキックマッサージでは、特定の体の部分を選んで、そこに焦点をあてます。
どこを選ぶかは、チャクラの開閉の度合いによって、「支柱(アンダーピニング)」―つまりエゴの土台のように、ほとんどすべての人の中にある、自分自身を存在から孤立させる、もしくは「切り離す」古い選択―がどこにあるかによって決まります。
サイキックマッサージのセッションの目的はブロックや障害をとりのぞくことではありません。
その目的はすでにポジティブな傾向を持つ体の部分にあるくつろぎ、セレブレーション、歓びの量を増やすことです。
その結果、この質が比例してより大きくなります。無意識的に凍りついている体の部分は、この新しい暖かさに影響されます。
そして、そこにある恐怖や緊張は、どんな直接的な対面や介入もうけることなく、ほとんど気づかれずに溶け去るのです。

i-5

「愛とは、この世でもっとも強力なヒーリングだ。愛より深く癒すものは無い。

それは、身体を癒すだけでなく、こころを癒し、魂をも癒す。

もし人が愛することが出来たら、すべての人の傷は消える。人は全体になる・・

そして、全体であることは、神聖であることだ。」 ―― 和尚


サイキックマッサージ・トレーニングイタリア会場

サガプリヤHP

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グループ
女性の条件付けを超えて(Beyond woman)女であることBeing a woman

いよいよBeyond woman〜女性の条件付けを見て超える〜グループが、2007年秋に、日本で開催されます。
このグループはインドや台湾そして世界中で行なわれています。
「必要とされることの必要性を落としなさい」とインドの神秘家oshoが弟子のシュンニョに伝えたことが、ヒントになって、このグループが出来ました。
2006年2月にプーナで開催された時は、世界中の女性50名近くが集まり、日本からも数名が、参加しました。
プーナでは、ドゥワリ・シュンニョ・ハリマでリードされます。
日本では、多忙の中、ドゥワリが来日してくれることになりました。
自分の国の条件付け、そして女としての自分のまた母親や祖母からの条件付けに直面し、自分達の傷を受け入れ、もう一度、女性としての本質に戻ります。戦うのではなく、自分が女であることをもう一度受け入れ、そこにくつろぎます。そうすると、本当の意味での自由を手に入れることができます。 すでに予約している人もいます。
今から楽しみです。


家族の座

「家族の座」は、プライマリーセラピーのような激しい感情の表現を通して自由になるワークではありません。また、理想の関係や家族像に変えるワークでもありません。本人を含め家族の役を他の参加者たちが代役として立ち、その場所で今、どんなことを感じているのか聞いていきます。そこでは感情のぶつけあいはなされず、事実だけを言葉と体の動きを通して表現していきます。「これはまさにうちの家族だ」と思えることが展開されてゆきます。




ishimura38 at 12:05 この記事をクリップ!

スケジュール
サイキックマッサージ・フェスティバル    5月30日(日)


★サイキックマッサージ・フェスティバル

日程 : 5月30日(日)午後2:00〜6:00
会場 : take it easy 2号店 早稲田
参加費 : 3,800円
持参品 : シーツ2枚・オイルかクリーム

恒例のサイキックマッサージ体験フェスティバルです。
セッションギバーからミニセッションを受けたり、ガイド瞑想などアットホームな中に、深いくつろぎの体験ができるでしょう。

よつば電話番号 090-2478-0353

よつばmati-cafe@mpd.biglobe.ne.jp

NEW!!サイキックマッサージ・イントロダクション4月11日(日)
参加費1万円;会場早稲田take it easy



Profile
mati64セラピスト マティ

1988年にインドに渡り和尚の弟子になる。
サガプリヤのワーク(サイキック・マッサージ、スターサファイヤ)を通じて瞑想を探求する。1996年にクラニオセイクラル・バランシングのトレーニングに参加して自分を超えた宇宙のリズムが身体の中に脈打っていることの神秘を知る。現在は、ボディワークを通じて、いま・ここにあることをシェアしている。