<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>
<channel rdf:about="http://www.mati-cafe.com/">
<title>MatiCafe（マティカフェ）</title>
<link>http://www.mati-cafe.com/</link>
<description>サイキックマッサージ／スターサファイア／タントリックブレス／OSHO瞑想トレーニング／サガプリヤ／ドゥワリ／ゴパル／ヤショダ
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://www.mati-cafe.com/archives/1611814.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.mati-cafe.com/archives/1704941.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.mati-cafe.com/archives/1678405.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.mati-cafe.com/archives/752705.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.mati-cafe.com/archives/335380.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.mati-cafe.com/archives/335315.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.mati-cafe.com/archives/1596479.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.mati-cafe.com/archives/1598638.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.mati-cafe.com/archives/335274.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.mati-cafe.com/archives/336697.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://www.mati-cafe.com/archives/1611814.html">
<title>最新イベント情報</title>
<link>http://www.mati-cafe.com/archives/1611814.html</link>
<description>「TATHATA ～ 生の流れ ～」 with ゴパル
「ヒーリング＆メディテーション・トレーニング」 with ゴパル ＆ セビタ




</description>
<dc:creator>ishimura38</dc:creator>
<dc:date>2012-02-01T23:24:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>最新イベント情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b><a href="http://www.mati-cafe.com/archives/1704941.html">「TATHATA ～ 生の流れ ～」 with ゴパル<br>
「ヒーリング＆メディテーション・トレーニング」 with ゴパル ＆ セビタ</a><br>
</b><br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2584502&name=ishimura38&pid=1611814" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mati-cafe.com/archives/1704941.html">
<title>2012年GWにゴパルが来日します！</title>
<link>http://www.mati-cafe.com/archives/1704941.html</link>
<description>ゴパル（Gopal）

2012年もゴパルは日本に来て、「TATHATA ～生の流れ～」「ヒーリング＆メディテーション・トレーニング」をシェアしてくれます。

彼は25年以上もの間、瞑想と催眠を教えてきました｡そうした中で楽に無理なく、そして効果的に人々に働きかけるセルフ・リラ...</description>
<dc:creator>ishimura38</dc:creator>
<dc:date>2012-02-01T23:24:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>ゴパル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/b/1/b1c752ed.jpg" width="150" height="224" border="0" alt="b1c752ed.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /><b>ゴパル（Gopal）</b><br>
<br>
2012年もゴパルは日本に来て、<b>「TATHATA ～生の流れ～」「ヒーリング＆メディテーション・トレーニング」</b>をシェアしてくれます。<br>
<br>
彼は25年以上もの間、瞑想と催眠を教えてきました｡そうした中で楽に無理なく、そして効果的に人々に働きかけるセルフ・リラクセーション法を開発しました。沢山の人びとが自分自身の主となり喜びと瞑想の中で生きることを助ける事が、彼の最大の願いです。<br>
<br>
<br>
<div align="center"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/a/6/a65fa7a6.gif?blog_id=2584502 align="left" /></div><br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_cherry.gif" />　<b>TATHATA ～ 生の流れ ～ with ゴパル</b>　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_cherry.gif" /><br>
<br>
タタータはもっとも美しい言葉の一つです。<br>
それは「真如」ー生はかくの如くあるという意味です。<br>
<br>
“生はそのようなものである”というのは仏陀の教えの本質であり、またインド神秘家・和尚の教えでもあります。<br>
<br>
このグループにおいては、人生で起こる心地の良い出来事や悪い出来事において、どう流れていくかを学んでいきます。また同時に内側の思考・フィーリング・身体感覚にどう対処して流れていくかも学んでいきます。<br>
<br>
<div align="center"><b><br>
解放する体験をサポートするガイド瞑想<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_chapel.gif" /><br>
<br>
問題をどう解決するかではなく、どう溶かしていくかを探索する<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_chapel.gif" /><br>
<br>
生は二元性であり、相反するものであることを理解し、<br>
どう包括して調和していくか <br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_chapel.gif" /><br>
<br>
身体が自然な方法で緊張を溶かしていくのを<br>
どうヘルプしていくか<br>
</b></div><br>
<br>
出来事が行ったり来たりするのを、内側で自然な流れとして、任せるようになればなるほど、私達は嵐を通り抜けてより強くなった木のように、よりセンタリングして根付くことができるようになります。<br>
<br>
<br>
<b>　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bud.gif" />　日　程　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bud.gif" />　4月29日（日）＆30日（月）　10:00～18：00</b><br>
<br>
<b>　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bud.gif" />　会　場　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bud.gif" />　東急東横線・元住吉駅徒歩10分</b><br>
※予約後詳細をお知らせします<br>
<br>
<b>　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bud.gif" />　参加費　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bud.gif" />　40,000円</b><br>
※4月15日までに予約入金早割 ⇒ 36,000円<br>
<br>
<br>
<div align="center"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/a/6/a65fa7a6.gif?blog_id=2584502 align="left" /></div><br>
<br>
　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_crown.gif" />　<b>ヒーリング＆メディテーション・トレーニング with ゴパル & セビタ</b>　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_crown.gif" /><br>
<br>
覚醒の光（瞑想）が育ってくると、私達は生がもたらした感情の嵐やトラウマ的な経験を通り抜けていく強さを得ます。そしてその嵐を通り抜けるたびに、強さと信頼はより深まります。<br>
<br>
このトレーニングはあなたの癒しの力をより深く拡げていきます。それは、すでにあなたの内側にある愛と気づきのヒーリングの力です。和尚瞑想、トラウマヒーリング・ワークそして身体に気づきをもたらすワークを統合したカリキュラムの元、次のようなことに働きかけていきます。<br>
<br>
<div align="center"><b><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_f_clover.gif" /><br>
<br>
トラウマヒーリングの基本的な概念とそのワークの原理<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_f_clover.gif" /><br>
<br>
ボディ・マインド・感情をあらゆる角度から観察し、<br>
それらの適切な対処の仕方を学ぶ<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_f_clover.gif" /><br>
<br>
自分の中の安全で愛に満ちたスペースに繋がり、滋養を与える<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_f_clover.gif" /><br>
<br>
チャレンジする状況に対処する前に内側の強さや<br>
グランディングに繋がる方法<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_f_clover.gif" /><br>
<br>
日常生活におけるストレスや怒り・恐怖・悲しみのような<br>
否定的な感情のシンプルな対処方法<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_f_clover.gif" /><br>
<br>
ボディ－マインド－感情へのセルフヒーリングと<br>
それらをリラックスさせる方法<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_f_clover.gif" /></b></div><br>
<br>
このトレーニングの目的は、自分自身を愛し、癒し、くつろぐことにあります。このトレーニングは自分に働きかける体験ワークとパートナーとのエクササイズ、そしてそれを練習し、原理を教えていきます。<br>
<br>
そして、これらは安心でフレンドリーな遊びに満ちた雰囲気のなかで、愛と覚醒をふかめていくので、あなたの中で永遠に続いていくことでしょう。<br>
<br>
<br>
<b>　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bud.gif" />　日　程　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bud.gif" />　5月3日（木・祝）～6日（日）</b><br>
<br>
<b>　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bud.gif" />　会　場　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bud.gif" />　（2月中旬に詳細をお知らせします）</b><br>
<br>
<b>　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bud.gif" />　参加費　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bud.gif" />　156,000円（トレーニング代・宿泊・食費込み）</b><br>
※4月3日までに予約入金の早割 ⇒ 146,000円となります。<br>
<br>
<b>　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bud.gif" />　参加費　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bud.gif" />　定　員：20名</b><br>
※一人一人に働きかける強烈なワークです。2人のトレーナーでこの人数に限定されました。お早目にお申込みください。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2584502&name=ishimura38&pid=1704941" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mati-cafe.com/archives/1678405.html">
<title>ワークショップの予約・申込み</title>
<link>http://www.mati-cafe.com/archives/1678405.html</link>
<description>各種ワークショップや個人セッションへのお申込みは、こちらのフォームからお願いします。
＊個人セッションはメッセージ内へ第1～３希望日時まで記載ください。
</description>
<dc:creator>ishimura38</dc:creator>
<dc:date>2011-09-27T00:00:04+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[各種ワークショップや個人セッションへのお申込みは、<b><a href="http://ws.formzu.net/fgen/S86079147/ "  target="_blank">こちらのフォームから</a></b>お願いします。<br>
＊個人セッションはメッセージ内へ第1～３希望日時まで記載ください。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2584502&name=ishimura38&pid=1678405" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mati-cafe.com/archives/752705.html">
<title>（体験談）生の変容～まてぃ編４</title>
<link>http://www.mati-cafe.com/archives/752705.html</link>
<description>サガプリヤは、言います。まず、独りあること、そして創造性（クリエィティビティや仕事）であると。彼女のワークを通して、多くの人に、自分の仕事とそのあり方に新たな方向性がもたらされました。

仕事（両極の役割と分配）と関係性は繋がっていること in イタリア 

かつ...</description>
<dc:creator>ishimura38</dc:creator>
<dc:date>2011-03-03T01:30:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>まてぃ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[サガプリヤは、言います。まず、独りあること、そして創造性（クリエィティビティや仕事）であると。彼女のワークを通して、多くの人に、自分の仕事とそのあり方に新たな方向性がもたらされました。<br>
<br>
<b>仕事（両極の役割と分配）と関係性は繋がっていること in イタリア </b><br>
<br>
かつては、インドでトレーニングを開催していたサガプリヤも、拠点をヨーロッパに移しているので、彼女のワークを受けるためには、そこまで行く必要があります。<br>
<br>
この数年間にも、日本でのグループの後で、何人もの日本人が参加しています。私も通訳やアシスタントを兼ねて、エナジーワークトレーニングやサイキックマッサージPart1&2と行きました。 <br>
<br>
イタリア人だけでなく、ドイツ人やスイス人など、多くのヨーロッパ人と台湾人や日本人が交わって、インターナショナルな雰囲気です。休日には、観光をして、本場のイタリア料理を楽しみました。もちろんワインも・・・・ <br>
<br>
個人的には、スターサファイヤPart１をイタリアのイスキア島で、Part2をドイツのブレーメンで参加しました。<br>
<br>
スターサファイヤPart1の時です。<br>
<br>
サガプリヤが「午後は実際にどうセッションを行うかを見せます。誰か、仕事になにか問題を感じている人はいますか？」私を含む何人かが手を上げました。彼女は見回して「では、マティにしましょう。」と言いました。手をあげたものの、指されたとたん、どきどきしました。 <br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/a/6/a65fa7a6.gif?blog_id=2584502 align="left" /><br>
<br>
サガプリヤ 「あなたの仕事について話してください。」 <br>
<br>
私　「和尚セラピストを日本に呼んで、グループをオーガナイズしています。後、サイキックマッサージやクラニオセイクラルなどのセッションをしています。」 <br>
<br>
サガプリヤ　「それだけで、食べているのですか？」 <br>
<br>
私　「何年間かは、平行して派遣で働いていましたが、今はそれだけです。」 <br>
<br>
サガプリヤ 「いいですね。ほかの人もうらやましがる仕事ですね。」 <br>
<br>
私　「はい、でも、どんどん、大きな企画が来て、責任を感じています。ちょっと疲れています。」 <br>
<br>
その後、関係性や瞑想のことなど聞かれました。 <br>
<br>
デモンストレーションですので、通常は、クライアントに聞かせないリィーディングも、聴衆である参加者に話します。 <br>
<br>
「話をきいていると、仕事のことというよりも、関係性という感じがします。」といいながら、エナジーリィーディングを始めました。全体のリィーディングをした後で、暗い低い声で彼女が話し始めます。（そのときの私には、そう聞こえました。それほど、衝撃だったのですね。） <br>
<br>
「今の彼女は、Part2で学ぶ“キャパシティ（受容能力）”の状態です。それは、実際は、レゾナンス（瞑想のスペース）があるのに、なにかのせいで、それが、今は雲に覆われている状態です。空に雲がかかって、本来の青空が見えなくなっている感じです。オーラの周りに、分厚くて黒い雲のようなものが、かかっています。 <br>
和尚のメッセージは『彼女はセラピストだ。』というものです。」<br>
 <br>
次に、左足（女性性）を読みます。「女性性は、疲れています。オーガナイズの仕事を減らす必要があります。仕事を変える必要があります。もっとセッションやグループなどを自分でリードしていくセラピストの仕事の方にです。」<br>
<br>
右足（男性性）を読みながら、「彼は、とても独立心の強い人で、人に頼りません。時間とお金をマネージして、どこにでも、GFが会いにきてくれます。こんな男性が女性を愛していると言えるでしょうか？プライドに満ちています。」<br>
 <br>
第二チャクラ（お腹）を読みながら「ここでは、はっきりとピクチャーが見えます。重い荷物の載った荷台をロバがひきづっています。重さで動かないのに、どうにかして動かそうとしています。その比重で、押しつぶされそうです。」<br>
<br>
第五チャクラ（喉）「ここには、思ったよりレゾナンス（瞑想性）があります。」「いろんなアイデアがあって、それを実現できる質です。オーガナイザーの仕事は、ここから来ているのでしょう。」<br>
<br>
私は、聞きながら、恥ずかしさでいっぱいでした。一刻も早く、そこから逃げ出したい思いでした。それから、私を起こして、セッションは続きます。あ～あ。 <br>
<br>
サガプリヤ　「では、右目をアイパッチで覆って、左目で私を見てください。あなたが仕事の責任で疲れている人ですか？今、オーガナイズしている仕事でなにを落として、何を続けますか？（省略）」<br>
<br>
サガプリヤ　「セッションは、月にどれくらいしますか？グループは、なにをどれくらい、どこでしますか？（省略）」<br>
<br>
サガプリヤ　「今度は、左目を覆って、右目（男性性）で私を見てください。あなたもオーガナイズの仕事をしていますか？」 <br>
<br>
私　「はい。企画と準備や会計をしています。」 <br>
<br>
サガプリヤ　「何パーセントくらいしていますか？」 <br>
<br>
私　「３０％くらい」 <br>
<br>
サガプリヤ　「もっと関わりたいですか？　それは、好きですか？　あなたが、その部分をしていることを、知っていましたか？」<br>
 <br>
私　「いいえ。知りませんでした。もう少し、関わってもいいかな？　後、彼女のクライニオセイクラルとサイキックマッサージのセッションのオーガナイズと実際に触れる部分をしています。」<br>
 <br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/a/6/a65fa7a6.gif?blog_id=2584502 align="left" /><br>
<br>
最後に、サガプリヤがこのセッションの説明と補足をしていきます。 <br>
<br>
「先ほども言いましたが、このセッションはPart2で学ぶ、キャパシティの状態でした。なにかの理由があって、本来あるはずの瞑想性が、雲に覆われた状態でした。彼女の場合はオーガナイズの仕事を減らして、セラピストになる必要がありました。責任をおおいすぎていたからです。これは女性性と男性性の仕事に関しての役割と、その配分の問題でもありました。それは実際は、エネルギーの使い方の問題です。関係性の問題かも？といいましたが、これは仕事の問題でした。このセッションは男女の仕事を扱いましたが、それによって関係性も変わるでしょう。」<br>
<br>
 実際、その後でなにかが、落ちたようにすっきりしました。 <br>
ただ私が実際にオーガナイズを減らして、セラピストの仕事を増やしたのは、それから３年経ってからです。<br>
<br>
今はあまり責任を取りすぎずに、楽しくオーガナイズを続けています。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/a/6/a65fa7a6.gif?blog_id=2584502 align="left" /><br>
<br>
※注：私にとって、人生で最も強烈なセッションでしたので、忘れているところもあります。省略の部分は、仕事の関係もあり、掲載しませんでした。わかりにくいかと思いますが、ご了承ください。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2584502&name=ishimura38&pid=752705" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mati-cafe.com/archives/335380.html">
<title>（体験談）生の変容～まてぃ編３</title>
<link>http://www.mati-cafe.com/archives/335380.html</link>
<description>内なる女性性と内なる男性性（内なる女性の憤慨）

その後、イギリス人のBFと供に、ヨーロッパのコミューンやヒーリングセンターでの仕事を探して、転々としました。結局、うまくいかずに、私だけ帰国しました。 

1996年から自分でセッションを始めました。最初は、練習とし...</description>
<dc:creator>ishimura38</dc:creator>
<dc:date>2011-03-03T01:00:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>まてぃ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>内なる女性性と内なる男性性（内なる女性の憤慨）<br>
</b><br>
その後、イギリス人のBFと供に、ヨーロッパのコミューンやヒーリングセンターでの仕事を探して、転々としました。結局、うまくいかずに、私だけ帰国しました。 <br>
<br>
1996年から自分でセッションを始めました。最初は、練習として友人に無料でしていましたが、何人からか、「十分いけるよ、お金を取ったら？」と言われて、1セッション3000円から始めました。でも、東京であまり知り合いもなく、無名の私にセッションを受けたいという人は限られています。何ヶ月の間、何も起こらずに、これから、どうしよう・・・と思っているところへ、「ヤショダの“家族の座”をオーガナイズしませんか？」という話が来ました。私は、すぐにOKしました。<br>
<br>
その時の電話の音と暗い部屋で迷っていた私に、光がさした気がした光景を忘れられません。Thank you OSHO! <br>
そうして、今にいたる10年間、ヤショダ・サガプリヤ・ドゥワリ・ゴパルなどオーガナイズしながら、アシスタントに入り、多くのことを学んできました。<br>
<br>
ある時期、仕事は順調でしたが、心のどこかがハッピーではありませんでした。なにが、問題なのか府に落ちないままでいた頃、サガプリヤの個人セッションを受ける機会がありました。<br>
<br>
今人生で起こっていること、仕事や関係性、そして瞑想などについて、思いつくままに話した後で、「心のどこかがハッピーではない」と伝えました。彼女はなにも言わずに、エナジーリィーディングを始めました。それが終わって、向き合った後で、「女性性が憤慨しています。彼女は、男性性に対して、話すことをやめました。それは、いつ頃だと思いますか？」と尋ねました。<br>
<br>
私は、狐につつまれたようにぽか～んと聞いていました。というのも、彼と会ったときは、本当によく話していたからです。私が、意味をつかめないような顔をしていると、「では、このアイパッチで右目を覆って、左目で私を見て、質問に応えてください。」と言いました。「あなたが、男性性と話すことを止めた人ですか？」と聞かれると、「そうです。」と言って、悲しさが込み上げてきました。 <br>
言いながら、私自身は、びっくりしています。「そうだったのか。。。」とどこかが納得しています。 <br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/a/6/a65fa7a6.gif?blog_id=2584502 align="left" /><br>
<br>
質問は続きます。 <br>
<br>
サガプリヤ　「いつ頃から話すのを止めたのですか？」 <br>
<br>
私　「２年前です。」 <br>
<br>
サガプリヤ　「何があったのですか？」 <br>
<br>
私　「彼に失望しました。」 <br>
<br>
サガプリヤ　「なぜですか？」 <br>
<br>
私　「彼への期待と夢が壊れたからです。」 <br>
<br>
サガプリヤ　「では、女性側のクッションに座って、目の前の男性性のクッションに向かって、そのことを告げてください。」 <br>
<br>
私　「一緒に住んで、人生をともに作りたいという夢があったのに、物事が起こらないし、あなたに、その努力も見えないので、私は、失望しました。そして、腹を立てています。」 <br>
<br>
<br>
それを言った後で、今度は、腹の底から、悲しみと怒りが込み上げてきました。自分がそんなふうに思っていたことに驚きながら、感情が腹から胸のあたりに広がっていきます。そうか、私は怒っているんだ・・・セッション中に、何度も自分の感情をかみしめます。 <br>
<br>
<br>
サガプリヤ　「私の感じでは、この女性性は、かなり前から話すことを止めた感じがします。そうですか？」 <br>
<br>
私　「・・・・」<br>
<br>
しばらくの間の後で、<br>
<br>
「そうです。私が小さい頃です。父親に対して、話すのを止めました。」 <br>
<br>
それから、彼女は退行セッションに入っていきました。子供時代に、父親に甘えると、仕事に忙しくて、拒否されたことを思い出しました。私は、ただ遊びたかっただけなのに・・・という悲しさと怒りがありました。 <br>
<br>
それは、まさに彼に感じていたのと同じ感情でした。その後、また現在の私に戻って、クッションのBF（男性性）と向き合いました。私は、自分の本心を彼に伝えました。涙がほほを伝いました。それだけで、十分でした。その後、彼に会う機会があり、勇気をだして、感じていることを言いました。<br>
 <br>
彼は、黙って聞いてくれました。状況は、変わりませんでしたが、どこかが、自由になり、自分の内側で、男性性と女性性が話し始めたのを、エネルギーとして感じられるようになりました。私の顔に本当の笑顔が戻ってきた気がしました。 <br>
<br>
体にあるエネルギーがなにかの状況で、滞っていることは、エナジーリーディングを通して、感じられます。サイキックマッサージでは、マッサージによって、またスターサァファイヤのセッションでは、ゲッシュタルト療法によって、それを解放していきます。<br>
<br>
外側の状況がすぐに変わるわけではありませんが、自分になにかしら、生き生きとした生命力が、戻ってきた感じがしたり、エネルギーの流れがよくなった感じがしたりします。思い込みが変わったり、狭い価値観で生きていたものが、より広い視野から物事を見れるようになったりします。<br>
<br>
時々、セッションで見たことは、消化するのに、何年もかかったりします。そうしているうちに、外側がゆっくりと変わっていきます（突然、変わる人もいますが・・・） <br>
<br>
私の場合は、女性性の深いところにあった、かたくなな感情に気づき、それを相手に期待せずに、話すことで、解放することができました。相手や外側の状況ではなく、より自分を信頼することを学んだセッションでした。<br>
<br>
（02/18/2007）<br>
<br>
<a href="http://www.mati-cafe.com/archives/752705.html">※生の変容～まてぃ編４へ続く</a><br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2584502&name=ishimura38&pid=335380" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mati-cafe.com/archives/335315.html">
<title>（体験談）生の変容～まてぃ編２</title>
<link>http://www.mati-cafe.com/archives/335315.html</link>
<description>彼女のワークでは、よく参加者がスターサフャイヤというセッションのデモンストレーションとなります。その人に起こっていることを通して、参加者が多くのことを理解する助けになるからです。そして、みごとに、１人１人が、なにかを得ます。 

私の番でした。その日は、朝か...</description>
<dc:creator>ishimura38</dc:creator>
<dc:date>2011-03-03T00:30:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>まてぃ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[彼女のワークでは、よく参加者がスターサフャイヤというセッションのデモンストレーションとなります。その人に起こっていることを通して、参加者が多くのことを理解する助けになるからです。そして、みごとに、１人１人が、なにかを得ます。 <br>
<br>
私の番でした。その日は、朝から髪の毛を洗い、あたかもサニヤスを受けるときのように、新鮮な気持ちで望みました。<br>
<br>
私の左足をリーディングながら「何年か前に、彼女の左足をリィーディングした時には、女性性に怒りがありました。この何年間で、かなりクリーニングされています。今は刃のように、怒りの破片が残っているだけです。今は休んでいる状態です。足の裏の中心（土踏ます）から上の方に向かって、エネルギーが広がっています。それは、いい兆候です。レゾナンスは根っこから生まれます。足の裏がそれです。」<br>
<br>
次に右足を持って「最初に持ったときには、喜びが私の手に来ました。でも、それは、すぐに消えました。それは、こちら側は、瞑想に根付いていないことを意味しています。その喜びはフェイクです。この足は動き回ることが好きです。そういう仕事を選ぶと良いでしょう。」と言いました。<br>
<br>
それから「このクッションのどちらが男性性でどちらが女性性かを選らんでください。」と言い、「それでは、まず、女性性の方のクッションに座ってください。」とリードしていきます。私のクッションに座った、女性性に向かって、「目の前にいる人を見てどう感じますか？」と続けていきます。「お父さんのような感じ」というと「今、何歳ですか？」と聞きました。「３歳くらい」と応えると、和尚が私にマラをかけてくれているイメージが浮かびました。私は、サニヤスを取った時と同じ幸福感に包まれていました。 <br>
<br>
そのセッションは、３歳の私と父親の関係へと移っていきました。女性性は、３歳に象徴されるように無垢な感じですが、和尚とつながっていて、喜びもあります。しかし、男性性は、私の父親の質をかなり持ち運んでいて、「人生をコントロールしないといけない」と思い込んでいます。サガプリヤは、「今の段階では、和尚とつながっている女性性をサポートします。そして男性性には、まだ働きかけません。まず女性性が自分自身に根付いてから、その時に初めて男性性に働きかけていきます。」とコメントしていました。<br>
<br>
（01/15/2007）<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.jp/ishimura38/archives/335380.html">※生の変容～まてぃ編３へ続く</a><br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2584502&name=ishimura38&pid=335315" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mati-cafe.com/archives/1596479.html">
<title>おすすめインタビュー＆記事</title>
<link>http://www.mati-cafe.com/archives/1596479.html</link>
<description>サガプリヤ インタビュー
サガプリヤからの、OSHOへの質問



ドゥワリ インタビュー</description>
<dc:creator>ishimura38</dc:creator>
<dc:date>2011-03-03T00:00:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>インタビュー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/9/1/91ffef03.jpg" width="24" height="24" border="0" alt="ard" hspace="5" class="pict" align="left"  /><a href="http://www.mati-cafe.com/archives/336697.html"><b>サガプリヤ インタビュー</b></a><br/><br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/9/1/91ffef03.jpg" width="24" height="24" border="0" alt="ard" hspace="5" class="pict" align="left"  /><a href="http://www.mati-cafe.com/archives/817840.html"><b>サガプリヤからの、OSHOへの質問</b></a><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/a/6/a65fa7a6.gif?blog_id=2584502 align="left" /><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/9/1/91ffef03.jpg" width="24" height="24" border="0" alt="ard" hspace="5" class="pict" align="left"  /><a href="http://www.mati-cafe.com/archives/372512.html"><b>ドゥワリ インタビュー</b></a><br/>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2584502&name=ishimura38&pid=1596479" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mati-cafe.com/archives/1598638.html">
<title>タントリック・ブリージング</title>
<link>http://www.mati-cafe.com/archives/1598638.html</link>
<description>ドゥワリ（Dwari）
ドゥワリは22年間、セラピストとして活躍しています。

ドイツ人である彼女はベルリン大学で心理学を学び、その後「Ilse Middendorf」で、３年間ブレスセラピストとして訓練を受けました。リバーシング・プライマル・タントラ・ファミリーコンステレーショ...</description>
<dc:creator>ishimura38</dc:creator>
<dc:date>2011-03-03T00:00:44+09:00</dc:date>
<dc:subject> ドゥワリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/4/a/4a5a648c-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="4a5a648c.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /><b>ドゥワリ（Dwari）</b><br>
ドゥワリは22年間、セラピストとして活躍しています。<br>
<br>
ドイツ人である彼女はベルリン大学で心理学を学び、その後「Ilse Middendorf」で、３年間ブレスセラピストとして訓練を受けました。リバーシング・プライマル・タントラ・ファミリーコンステレーションやエナジーワーク等のセラピストとしても広く知られています。<br>
<br>
その明晰さと親しみやすさは、世界中に多くのファンを持ち、彼女は長年インドのプーナや、世界中のセラピー協会等で「Osho Breath Energy Trainning」や「Osho Therapist Trainning」をリードしています。彼女は1977年にOSHOと出会ってから瞑想へと導かれ、そのワークの焦点は、人びとの内側の変容やホリスティック・ヒーリングの実現にあります。<br>
<br>
●おすすめインタビュー　<a href="http://www.mati-cafe.com/archives/372512.html"><b>「ドゥワリ インタビュー」</b></a><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/a/6/a65fa7a6.gif?blog_id=2584502 align="left" /><br>
<br>
<br>
タントリック・ブリージングは、新しい洞察をあなたにもたらします。そして、セックスから愛へ、そして愛から瞑想への道のりに、より親密に関わっていく機会に開いていきます。<br>
 <br>
OSHOダイアモンドブレスは、愛、そして、感じることにまつわる古い肉体的、精神的、感情的な緊張を取り除く美しい呼吸法を伝えます。<br>
<br>
あなた自身の自由な生命エネルギーの流れに再びつながり、ダイナミックな関係の深みの中で、喜びと理解の世界を探求することを学んでいきます。<br>
 <br>
愛を失ったり、拒絶された痛みに満ちた過去の経験を癒すことにより、思い違い、嫉妬、他の人への依存という悪循環を超えて、あなたは、さらにその先に進んでいくことができます。<br>
<br>
性とハート、喜びと官能、激情と遊び心とが溶け合うことを学ぶ中で、あなたはパートナーシップの新しい質を味わうでしょう。<br>
 <br>
古（いにしえ）のタントラの瞑想は、愛の錬金術の深い洞察をあなたに与えます。そして、エネルギーの自然な流れにより、セックスが愛になり、そして究極的には瞑想へと変容していきます。<br>
 <br>
男性性と女性性が調和のうちに一つになるとき、あなたが経験する生は、トータルそのものとなるのです！<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2584502&name=ishimura38&pid=1598638" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mati-cafe.com/archives/335274.html">
<title>（体験談）生の変容～まてぃ編１</title>
<link>http://www.mati-cafe.com/archives/335274.html</link>
<description>サイキックマッサージは、サガプリヤによって編み出されたボディワークとセラピーの融合したワークです。その後で、ゲッシュタルト療法を使って、内側の男性性と内側の女性性の関わり方（ダイナミックス）に気づきを当てるスターサフャイヤが、彼女によって考案されました。 ...</description>
<dc:creator>ishimura38</dc:creator>
<dc:date>2011-03-03T00:00:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>まてぃ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>サイキックマッサージ</b>は、サガプリヤによって編み出されたボディワークとセラピーの融合したワークです。その後で、ゲッシュタルト療法を使って、内側の男性性と内側の女性性の関わり方（ダイナミックス）に気づきを当てる<b>スターサフャイヤ</b>が、彼女によって考案されました。 <br>
<br>
体にあるエネルギーをリィーディングすることで、本当に起こっていることに気づきの光を当てます。実際、何が起こっているのかを理解すると意識の深いところで、人はホッとします。すると起こっていることを受け入れ、滞っていたエネルギーが解けて、本来ある自分のエネルギーが流れ始めます。<br>
<br>
そのエネルギーこそが、生きる力であり、創造性です。 <br>
<br>
関係性や仕事などすべて内面に起こっていることが、外側に現れます。たとえば、GFやBFなど、何度相手を変えても同じことが起こるとか、仕事に関しても、自分のエネルギーが本当はどういう質かをわかっていないと、自分のやりたいことを仕事にはできません。 <br>
<br>
通常、私達のエネルギーは、外側を向いています。<br>
意識が外に向かっていると言ってもいいでしょう。<br>
たとえば、「ああなりたい。こうするべきだ。あれが欲しい。」などいつも考え、それが手に入るように努力しています。その欲望のステージは苦しいものです。自分の内側が空っぽで、外からエネルギーを吸い取って生きている状態です。<br>
 <br>
なぜ、自分は大変で満たされていないのだろう・・・・と感じている人は、その渇きが、瞑想への第一歩です。<br>
<br>
それは、自分のエネルギーが内側に向き始めたサインだからです。その頃に、サイキックマッサージって何？と興味を持つ人も多々います。セッションで、「なぜ、サイキックマッサージを受けに来たのですか？」と聞くと、「なんとなく魅かれて・・」という答えが返ってきます。でも、すでに内側の旅は始まっているのです。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/a/6/a65fa7a6.gif?blog_id=2584502 align="left" /><br>
<br>
私がサガプリヤにあった時（1990年ごろ）は、多くの質問がありました。今思えば、私の葛藤は強く、なんとかして楽にならないだろうか・・・と藁にもすがる思いで、彼女のグループに参加していました。 <br>
<br>
今度こそは、心の平安を得られる答えをもらえるに違いないと思い、参加しても、彼女は私の質問には、何も応えてくれません。本当に、がっかりし、時には、腹さえ立てました。<br>
<br>
今思うと、それは、欲望には、注意を与えないという愛からの姿勢だったのだと思います。やがて私は、聞くことにも疲れ果て、静かになっていきました。<br>
<br>
その頃は、インドのリゾートの近くに住んでいました。日本でのOL生活からインドでの生活の変化は、自分がとても怠惰になった気がしました。起きたいときに起きて、気が向いたら、瞑想をし、近くの公園に行ったり、友人とカフェで話し込む日々。 <br>
<br>
瞑想の種が根付くには、９ヶ月かかると聞いたことがあります。 <br>
ぶらぶらしているように思えた時期でしたが、リゾートでの日々において、なにかが育っていたのかもしれません。 <br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/a/6/a65fa7a6.gif?blog_id=2584502 align="left" /><br>
<br>
始めの１年はハネムーンだったBFとも、けんかの耐えない日々・・・その頃に、サガプリヤのセッションを受けました。<br>
<br>
私が関係性に一言も触れていないにもかかわらず、彼女が言ったのは、「あなたの女性性は、手にフライパンを持って怒っています。 <br>
男性性は、頭を手で覆って、自分を防御しています。あなたのオーラは、こなごなに飛び散っています。」<br>
<br>
それを聞いて、私の目から涙が出たら、「その涙は、こんなのは、いやだ。」という涙です。頭が真っ白になりました。どこにも、逃げ場がなく、その場に凍りついたようにたたずんでいました。 <br>
<br>
その後で、一言「休みなさい。」と言われ、私は、自分の中のどこか深いところに落ちた感じがあり、久々の安堵感を覚えました。 <br>
<br>
それから、しばらくの間は、かなり瞑想にはまったのを記憶しています。瞑想をせずには、いれなかった・・・という感じです。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.jp/ishimura38/archives/335315.html">※生の変容まてぃ編２へ続く</a><br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2584502&name=ishimura38&pid=335274" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mati-cafe.com/archives/336697.html">
<title>サガプリヤ インタビュー</title>
<link>http://www.mati-cafe.com/archives/336697.html</link>
<description>

（２００２.７/８ 雑誌「fili」掲載から抜粋）
 
Ｑ：今回、日本で行うワークショップについて聞かせていただけますか。

サガプリヤ：「意識的に生きる」（コンシャス・リビング）ということに、私は関心をもっています。長い間、私は瞑想の教師として、またセラピストと...</description>
<dc:creator>ishimura38</dc:creator>
<dc:date>2011-03-03T00:00:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>インタビュー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.jp/ishimura38/archives/336408.html"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ishimura38/imgs/e/5/e50f9152.jpg" width="64" height="64" border="0" alt="サガブリア" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
（２００２.７/８ 雑誌「fili」掲載から抜粋）<br>
 <br>
<b>Ｑ：今回、日本で行うワークショップについて聞かせていただけますか。</b><br>
<br>
<b>サガプリヤ</b>：「意識的に生きる」（コンシャス・リビング）ということに、私は関心をもっています。長い間、私は瞑想の教師として、またセラピストとして活動してきましたが、そのうちに瞑想が日常の瞬間瞬間、たとえば仕事などの場でどのように応用されるのかということに興味をもちはじめました。 <br>
<br>
　家の掃除や、他人とのやりとりの中で起こる機械的な習慣の数々は私たちの人生で多くの時間を占めています。しかし、その中で私たちは「眺める」（やっていることを観照する）ということを意識していません。ほとんどの人たちは、人生について何かを学ぶ必要はないと思っています。 <br>
<br>
しかし、日常での瞬間瞬間、私たちは「（ここではない）他のところにいたらいいのに」と思いながら過ごしているわけです。そこで、私は機械的な習慣となってしまったことを新鮮な方法でやることに興味を持っています。 <br>
<br>
　瞑想的に生きるということを学ぶのは難しいことなので、私はそれを３つのステップで教えています。 <br>
<br>
　ステップ１は「愛」がテーマです。これは2週間前に京都で行いました。まず、瞑想の基本的なところから教え、それから人間関係について。そして、「ラクダ・ライオン・子供」というものも教えました。 <br>
<br>
<br>
<b>Ｑ：「ラクダ・ライオン・子供」は和尚の講話にでてくる、人間の行動パターンの三分類ですね。</b> <br>
<br>
<b>サガプリヤ</b>：そうです。権威者、あるいは権威的な圧力があった時に、どのように行動するかということです。あなたはラクダのように言われたことをやるか、あるいはライオンのように抵抗することもできます。しかし、それは両方とも「反応」であって、そこには「愛」がありません。 <br>
<br>
　私は、そういったときに内側に目を向けることを教えています。そうすれば新鮮な反応を自然発生的に見い出すことができると思います。時にそれは予想外の反応かもしれませんが。 <br>
<br>
<br>
<b>Ｑ：内側に意識をもたらすことによって、習慣的な反応パターンを脱っし、新鮮でいて愛のある反応が自然に起こるわけですね。</b> <br>
<br>
<b>サガプリヤ</b>：２つめのワークショップのテーマは「女性性と男性性」で、ひとりの人間の中にある二極性を見ていきます。この二極性は愛の源です。自分の内側にある女性性、男性性が、互いに支配し合わず、それぞれが自身をもっているときに、電流が流れるように愛がそこに生まれます。 <br>
<br>
　ワークショップの参加者は、その両極の力学を見ていきました。通常、そこには条件付けがあります。どうやら、自分の中の両極のうち、どちらがより素敵だという暗黙の了解があるようです。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2584502&name=ishimura38&pid=336697" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

